全国のKino-izmファンの皆様
こんばんは☆
8/10~8/17までの長い夏休みが終わりました。
私はというと、、、墓参り、阿騎野夏祭り、自宅で孫とのプール、etc.....休日を楽しみました(^^;
皆さんはどんな夏休みをお過ごしになられましたか?!
さて、今日からKino-izmも平常通りの営業にもどりました。
休み明けの勤務は身体が重いです、汗
で、今日はS様邸で確認検査機関の中間検査と、ハウスプラス住宅保証により構造体検査を実施いたしました。
もちろん指摘事項は一切なく、一発合格でした!
中間検査には設計士の立会いも必要ということで、申請や図面作成を一手にお引き受けしていただいている松山設計・松山先生も立ち会っていただきました。
検査が終わると、早速外壁の構造用合板の外側に断熱材を張り始めています。
外側からも断熱材で躯体を包んでしまい、熱橋を少しでも少なくすることが必要です。
この工法を外断熱、あるいは外張り断熱といいます。付加断熱部分ですね。
断熱材を張る前に、構造用合板の継ぎ目にはシッカリと気密テープを貼り、少しでも隙間を少なくするように心掛けています。
これが暮らし始めてからの「快適性」「光熱費削減」などに影響してくるのです。



























