全国のKino-izmファンの皆様
こんばんは☆
先日お引き渡しを終えましたA&P様より次のようなメッセージが届きました。
「家づくりの中でいろいろなお願いをきいて対応していただきありがとうございました。
自分たちの予算でこんなにも良いお家が手に入るとは思っていませんでした。
親に年をとっても安心して快適に住める場所があると不安なく言えるのはとても心強いです。」
このようなお言葉は、私たちにとって何よりの励みとなります。
今後の家づくりにも真摯に向き合い、より一層ご満足いただけるよう努めてまいります。
A&P様、この度は誠にありがとうございました。末永くお付き合いくださいネ(^^)v
さて、、、気密処理のお話し。。。
昨日のブログで大手ハウスメーカーの気密性能がC値3.1と記しました。
その続きがあり、施主様(だと思う)が写真を複数掲載されていましたが、気密テープを貼るところに気密テープではないテープが貼られていたり、張られたところの下地に受材がなくてフワフワしており、テープをシッカリと押さえることが出来なかったり、、、
まぁ、それはもう、、、お粗末な写真ばかりでした。そりゃ3.1だわなーと感じました。
超高気密住宅のKino-izmでは、次のような軒先の垂木の隙間もシッカリとウレタンを充填し、気密性能を担保しています。
断熱工事が始まるとこういうところって見えなくなるので、今、丁寧に施しておかないといけません。
こういうところに性能の差が出るのではないでしょうか!
コツコツと大工さんが汗を流してくれるからこそ、超高気密住宅が出来上がるのです。
















