全国のKino-izmファンの皆様
こんばんは☆
今日も時間を見つけては子育てグリーン住宅支援事業・GX志向型住宅について調べました。
BEI35%削減と再生可能エネルギーを含む100%達成を証明するためにBELS評価を提出する必要があるという事が判明しました。この件は想定内でしたが、更に"高度エネルギーマネジメントシステムによる制御(HEMS)"を導入しなくてはいけません。
HEMSは対応しているモニターと分電盤を取り替えることで対応が可能です。
現在工事中の住宅に関しては分電盤取付のタイミングまでに分かれば工事側での対応が可能ですが、その前に交付申請しなくてはいけないので一日でも早く詳細を公表して欲しいものです。
さて現場は、、、
Ni様邸、サッシを取り付けました。
サッシと躯体が密着する部分にはVKPテープ(ドイツ・ウルト社)を採用しています。躯体側で木部の痩せが発生した場合でも追従するため、防水性能が維持できる優れものです。
水廻りリフォームのお宅、今日は塗装前の下処理をしました。あとは塗装をすれば全ての工程が完了、一昨日からお風呂に入れるようになり、大変満足して下さっています。
ほな、また、、、
木野芳弘の後悔しない注文住宅ブログ
奈良県で高断熱高気密住宅を建てるならキノハウジング








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