スケルトン

| コメント(0)

数日前から解体に取り掛かりました、ビフォーアフターSe様邸
内部一次工事の解体がほぼ完了しスケルトン状態となりました。
2度3度と増改築が繰り返されており、その様子が良く解ります。
継ぎ足された桁・梁、床、そして「何故こんなに太い梁を使ったのか・・?」解らない梁もありました。
床をめくって表れた大引きも、蛇のようにクネクネと曲がっており「30年以上前はこのようなものを使った」と島津のおとっつぁんが言ってました。
当面工事を進める上での材料の手配を行いましたが、明日は、基礎を足す部分の打合せと、もう少し使用する材料の選定を行います。
Se様、楽しみにしていて下さいね!
L1080781_600.jpg

L1080791_600.jpg

L1080805_600.jpg

ほな、また、、、
人気ブログランキングへ

コメントする

〈 前の記事トップページ次の記事 〉
奈良の外断熱注文住宅 有限会社キノハウジング このページ先頭へ